文字と声と歌

文字に書き起こすのが苦手です

昔から読書感想文とか反省文とか苦手でした

受験の時に書いた志望理由書はもう地獄でしょっちゅう泣いてました

 

『おもしろかったっていう感想じゃあなんで不足だと思われるんだろう』『作者の気持ちとか作者本人じゃないとわかんないのに』とかずっと考えてました

 

声にするのは好きです

話すのが好きなので

目を見て話して相手の表情を伺える

LINEで気を使いながら文字を打つより気が楽です

 

ただ苦手だからといって逃げてばかりじゃいられないので慣れるためにもこのブログを始めたのです

 

歌は言葉を声にすることより素晴らしい

何故か説得力がある

言葉にするとなんも変哲もないことなのに歌にすると妙な説得力が生まれる

そんな歌ないですか?